Anchor

責めない。次の30分だけ、自分のために。

気づけば、またスマホを見ていた。
そんなときに立ち止まって、今の自分がしたいことを選ぶ。
Anchorは、自分を取り戻すきっかけをつくるアプリです。
選んだアプリの利用を30分間制限して、その時間を守ります。

Coming soon · iOS

日記を書くためのAnchor Time。25分の集中タイマーに残り24分55秒と表示された実際のアプリ画面
25分集中して、5分休む。

Moments

こんなときに、Anchorを。

  • 一日の終わりに

    ようやくできた自分の時間。スクロール以外の過ごし方を選びたいとき。

  • やりたいことがあるとき

    本を読む、勉強する、手を動かす。次の30分だけ、そのために使いたいとき。

  • 頭がいっぱいのとき

    気になることを整理して、今やることをひとつ選びたいとき。

  • 少し休みたいとき

    何かを頑張るより、いったん休む時間を自分に用意したいとき。

How it works

いまを選ぶ。ひとつ決める。30分守る。

集中も、整理も、休憩も。今の状態に合う入口から。

  1. いまを選ぶ

    「集中したい」「頭を整理したい」「少し休みたい」。今の自分に合う入口を選びます。

  2. ひとつ決める

    次の30分にしたいことをひとつ決め、距離を置きたいアプリを選びます。

  3. 30分守る

    Anchor Timeを始めると、選んだアプリの利用を制限。自分で選んだ行動のための時間をつくります。

Inside Anchor

自分の時間を守る、シンプルな仕組み。

実際のアプリ画面で、Anchor Timeの流れをご紹介します。

  1. ソーシャルやエンターテインメントなど、距離を置きたいアプリやカテゴリを選ぶ画面

    アプリを選ぶ

    つい開いてしまうアプリを、自分で選びます。

  2. 25分集中と5分休憩で1セット30分。無料プランで30分を選択したAnchor Timeの開始画面

    25分集中+5分休憩

    ポモドーロ法で、集中と休憩を1セットに。

  3. Safariを開くと集中モード中と表示されるアプリ制限画面

    その時間を守る

    選んだアプリの利用を制限。5分の休憩中も続きます。

Anchor Time

選んだアプリから、
30分だけ離れる。

Anchor Timeは、25分の集中と5分の休憩を組み合わせたポモドーロ法を採用しています。
自分で選んだアプリの利用を、休憩を含む30分間制限。休憩中もスマホに戻らず、自分のための時間を守ります。
SNSや動画など、距離を置きたいアプリは自分で選べます。制限はAnchor Time中だけで、途中で終えることもできます。

After Anchor Time

終わったら、
少しだけ振り返る。

「少しだけ、自分を取り戻せましたか?」
選んだ行動と、過ごした時間をログで確認できます。
完了した日も、途中で終えた日も、自分の選択を振り返るために。

Your own pace

あなたのペースを、大切に。

  • スコア・ランキングなし
  • 休むことも選べる
  • 途中で終えても大丈夫

Plans

無料とPremium

Free

¥0

1日合計30分まで

  • 状態の選択・やること整理
  • Anchor Time:1日合計30分
  • ログの閲覧

Anchor Premium

月額
¥300
年額
¥3,000

Anchor Timeを無制限に

  • Anchor Timeの利用時間に上限なし
  • 月額・年額で同じ機能

対象の方は7日間無料

無料トライアルは、対象の方がPremiumに登録した場合に適用されます。終了後は選択したプランで自動更新されます。価格は日本向けの予定価格です。実際の価格・適用条件はアプリ内のApp Store表示をご確認ください。

対応言語

  • 日本語
  • English

Coming soon

Anchor、もうすぐ。

次の30分を、自分のための時間に。iOSで公開予定。

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